医療物販学で院内改革DA/DHの意識が変わる!

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医療物販学研修
~「売る」ではなく「伝える」医療物販へ~
歯科医院様が自院の理念に基づき、患者様に最適なセルフケアグッズを提案できるようにサポートする「医療物販学研修」。
スタッフ全員で「なぜ物販を行うのか」を共有し、日々の診療の中で自然に物販が活きる仕組みづくりをお手伝いします。
■ 研修概要
- 研修費用:44,000円(税込)+大阪府泉佐野市からの交通費
- 研修時間:2時間
- 対応地域:全国(要相談)
■ 研修までの流れ
① お申し込み・ヒアリング
お申し込み後、DMにて「研修のご要望」「現在のお悩み」をお伺いします。
その後、Zoomで打ち合わせを行い、以下を確認いたします。
- クリニック様の診療理念・診療内容・規模(ユニット数、スタッフ人数、メンテナンス時間など)
- 現在の物販状況
- 「医療物販学」とは何か、その活かし方
- 院長先生・ご担当者様の研修への想い
② 現地訪問研修(2時間)

実際の物販状況に合わせて研修内容をカスタマイズ。
「すぐに実践できる行動プラン」を導き出す実践型の内容です。
③ アフターフォロー(3ヶ月間)
研修後もフォローアップを実施。
- グッズ選定の相談
- 媒体・資料の確認
- ディスプレイ相談
- 販売数の確認と分析
■ 研修事例
事例①:「物販を“医院の取り組み”として再構築したい」
テーマ:「医療物販学を用いて、スタッフ全員で物販の目的意識を明確にする」
- なぜセルフケアグッズを販売するのか
- 自院の強み・来院患者層の分析
- 必要とされるグッズの専門知識確認
- 患者様への伝え方
- ドクター・DH・DA・受付それぞれの役割の活かし方
- 明日からの行動プラン策定
アフターフォロー内容例:
ディスプレイ相談/販売数分析/グッズ選定サポート など
事例②:「すでに物販を行っているが、伸び悩んでいる」
テーマ:「歯ブラシに焦点を当て、医療物販学を用いた戦略づくり」
- 市場分析から見る歯ブラシの傾向
- 歯ブラシ専門知識の整理
- 歯磨剤との組み合わせ提案
- 来院患者様のニーズ分析
- 効果的な提案方法
- 明日からの行動プラン策定
アフターフォロー内容例:
取り扱い終了グッズの活かし方/販売データの分析/ディスプレイ相談 など
■ 医療物販学研修で得られること
- スタッフ全員が「自院の物販方針」を共有
- グッズ提案を通じた患者様との信頼関係構築
- 継続的に売上・満足度を高める仕組みづくり
物販を“医院経営の一部”として考える第一歩を。
お問い合わせ・お申し込みはお気軽にどうぞ


